Windows導入でParallelsと試用とOS購入店舗トラブル
最近、仕事絡みで何かとWindowsの必要性を感じるようになっていました。
最初は、韓国で買った韓国語版Windowsのノートパソコンがあるので、なんとかそれでしのいでいたのだけれども、何せ画質が悪い。
とにかく画面が暗くて、画像関係なんてとてもじゃないが出来ない。
それに、日本語のソフトだとインストール出来なかったり、インストールしても文字化けしたり…
趣味で使う分には我慢できるけれど、さすがに仕事絡みとなるとストレスなくスムーズに使いたいので別途日本語Windows環境を整える必要があるな、と思った。
iPhone女性ユーザー向けショップをオープンしました
なんだか長い間、ブログを放置してしまいました。というのも、twitterではそれとなくつぶやいてはいたのですが、水面下でiPhone女性ユーザー向けのネットショップを作っていました。
前回の記事『ファイル名を一括変更するQuick File Renamer Liteを使ってみました』を書いた時には既に作り始めていました。
お店をオープンしたのが4月23日。
その後も商品アップやら雑務やらに追われに追われ、Macの前に座ってはいてもお店のこと以外をする時間がなくて…
そんな感じで、ブログはもちろんtwitterでのつぶやきも激減していました。
まだまだ、仕事は山積みだけど、ほんのすこーし時間が出来た感じ?というか、ないなら作る!ということで、更新は亀よりも遅い歩みになるかもしれませんが、また更新して行きたいと思います。
ちなみに、お店はこちら↓です。
iPhone Girls Castle
http://www.iphone-girlscastle.com/
取り扱い商品は、女性向けiPhoneケース、ジャックピアス、ホームボタンシールです。
ファイル名を一括変更するQuick File Renamer Liteを使ってみました
実は、今までファイルのリネームのアプリを使ったことがありませんでした。
ファイル名を変更することは普通にあったけれど、「大量に一括に変更する」という必要性がなかったからなんですが。
しかし、ネットショップを開くにあたり色々とファイル名を変更する必要に迫られてググってみました。
その結果、いくつかヒットしたのですが、リネームソフト初心者としては「よくわからない」というのが多く。
そして、いつもは英語でも全然気にせずに使うのですが、リネームの設定なんかはよくわからない。ので、結果 “Quick File Renamer Lite” を使ってみました。
iHubに懲りない中国が偽Magic Mouseを出していた!
Appleマークの入った白いマウス。
見慣れたMagic Mouseに見えるけど、よ〜く見るとスクロールホイールがついています。
あれ?Appleはスクロールホイールはもうなくしたのでは?
と思ってしまう画像ですが、実はこれ中国の偽物です。
白の他にも黒、ピンク、ブルー、グリーン等カラフルな品揃え。
これ、実はGmarketという韓国で有名なショッピングポータルサイト内で見つけた物で、気になって見てみると、マウス単体では売っていないみたいで、以前話題となったiHubと抱き合わせで売ってました。
お値段は、iHubとのセットで1,299円!しかも送料無料!
気になってAmazonを見てみましたが、iHubがオマケつきで売っていたので(こちらは1,500円)、このマウスのことかな?
恐るべし中国。まだまだコピー物大国のようですね。
女性が見るiPhoneとそれに対する個人的な思い
ちょっといつもと違う記事を書こうと思います。それは、女性にとってのiPhone。
『iPhone 女子部』や『iPhone 女史』といったサイトがあることからわかるように、最近はiPhone女性ユーザーが増えています。
潜在的なユーザーまで含めたらかなりいますね。
iPhoneとスマホは別物とか、本当はiPhoneって良くわからないとか、そういう女性も多いけど、そんな女性までもがiPhoneを欲しがっています。
それは、iPhone(Apple)というブランド力はもちろん、「みんながiPhone使いやすいっていうから」という女性特有の(それとも日本人特有?)口コミというのもかなりあります。
私の周りの「パソコンなんて全然わかんない」、「スマホって何?」、「iPhoneとスマホってどう違うの?」とかいう女性まで最近はiPhoneに注目しているし、欲しがっています。
こういうのを聞くたびにiPhoneってすごいな〜、と思います。
だけど、私の中にはジレンマというか色々な思いがあり、それで最近色々と動いています。
それは、今の状況は日本人にとってはもちろんだけど、特に女性にとってもったいない、というか可哀想という状況です。









