Logitech Wireless Solar Keyboard K750 for Mac購入しました

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やっと申告書類ができ上がり、開放された@a_kikaです。
この数日は、夏休み終わりの小学生の気分でした(爆
溜めるからですよねぇ。今年からは中学生になって、溜めないようにしよう(中学時代は溜めませんでした。あ、違う←)

えー、最近時間がなかった関係もあり、記事のアップが遅れていましたが、少し前にLogitech Wireless Solar Keyboard K750 for Macを米アマゾン経由で購入しました。
今回はそのことを…。

K950 mac

なぜ急に購入したかというと、アルミMacになってからのMac純正キーボードのキーが浅すぎるのと、USBを一つでも減らしたかったからです。

当初は、テクニカルキーボードを考えていたのですが、お値段するんですよねぇ。
しかも、キーはWindows配置。お値段は、毎日使うものだしいいとしても、キーの配置がWindows配置というのが最後までひっかかりました。
もちろん、アプリで変更することは可能なのですが、そうするとキーが入れ替わったりするので、個人的にそれは絶対にイヤ。
とすると、Mac配置を探すしかないわけですが、Mac配置って恐ろしいほど少ないですよね。少なくとも日本においては。
ということで、ネットにてアメリカへの旅に。

さすがアメリカとでも言うのでしょうか、日本とは大違いでMacキーボードも多い!
で、その中からLogitechのキーボードを選んだ理由はというと、今使っているマウスと同じレシーバーが使えるので、USBポートが一つあく。
そして、テンキー付。
サイズはフルサイズで、Apple純正キーボードとほぼ同じ配置。
そして何より、ソーラー充電ということが大きかったです!。
日本でもロジクールがテンキーなしのソーラータイプを出していますよね。これ、いいなぁと思っていたんです。
が、テンキーなしなので、テンキーを別途購入してまで使うのかなぁ?と考えていたのですが、こちらのK750はテンキーつきなので、その必要がありません。
ソーラータイプでしかもテンキー有り。そして、USBポートがひとつ整理できる。
これは、私にとってはとても魅力でした。

そして、実際使ってみた感想はと言うと…

メリット

  • 電池の心配がなくなった。
  • ワイヤレスなので、コードが少しすっきりした。
  • Apple純正と変わらないキー配置なので、なじみやすい。

デメリット

  • 十分に、太陽もしくは電気の光にあたっていないと使えなくなる。
  • caps lockキーがApple純正のようにランプがつかないのでわかりにくい。
  • 足の部分がチャチ。

こんな感じでしょうか。
デメリットもあると言えばあるのですが、私的にはメリットの方が大きく感じるのと、わずかな差ではありますが、現在のアルミキーボードよりも、若干、以前の白いキーボードのキーストローク寄りです。
アルミキーボードのキーの浅さに違和感を感じている場合は、これはメリットですね。
しかし、テクニカルキーボードほどではないので、テクニカルを求めている方には、やはり少々物足りないと思います。
あ、あと、USキーボードなので、配置がJISキーボードと異なります。
普段からUSキーボードを使用している方は戸惑わないと思いますが、JISキーボードを使用している方は若干戸惑いがあるかと思われますが、すぐに慣れると思います。

以上、Logitech Wireless Solar Keyboard K750 for Macでした。

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