カメラ女子入門の時に是非オススメしたい1冊!

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GW後半。最近、眼がゴロゴロして画面を見るのが辛かった@a_kikaです。
ものもらいという訳ではないのですが、右目がゴロゴロして気になってスマホ画面を見るのも鬱陶しかったので、ホウ酸で洗い始めて、少し楽になってきました。

さて、先月、突如一眼レフデビューをしたのですが、ちょこちょこと撮っていますが、一眼レフってすごい!
比べちゃいけないのわかっていますが、コンデジとの差にビックリ。
入門機でこれだけキレイに撮れる一眼レフに魅了されました。後は技術のみ!

そのカメラ女子への入門の時に、何冊かの本を読みました。
その中で、カメラ女子入門の時に絶対オススメしたい本をご紹介したいと思います。

一眼レフを買ってはみたものの、自分が撮りたいものはどうやったらキレイに撮れるんだろう?と思いますよね。
私はお花や植物、たまーに風景を撮りたいと思って購入しました。後は商品(笑
一応、コンデジでもオートではなく、設定をして撮ってはいましたが、撮っている物がEC用というのもあり、お花とかどうやったらキレイに撮れるかな?と思っていたんです。
あの、周りがぼやけた感じのとか。でも、どう撮ったらいいの?と思ったので、何冊か読んでみました。
その中で、コレはカメラ女子入門の時にいいでしょう!という1冊がありました。
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絞りとか、言葉しかしらないし、自分の撮りたいものはどういう設定で撮ったらいいのか、そんなことが難しい言葉ではなく、やさしい言葉で書かれているので、「カメラってわからない」っていう時でもスッと入ってこれます。
もちろん入門書の本はどれも見本が載っていたりするのですが、この本は特に、女性の多くが撮りたいと思っているのを女性の言葉で、イラスト入りで堅くならずに書かれているので、カメラのことを全くわからなくても、「あ、こうやって撮ったらいいのか」と言葉を深く考えなくても感覚的に理解できました。
この”感覚的に”って、女性にはポイント高いと思うんですよ。
どちらかと言うと、女性って、男性よりも感覚的にとらえるじゃないですか?
もちろん、論理的に、というのも必要なんですけど、のっけからそれだと、「カメラって難しい」って思っちゃうし。
でも、感覚的になら、「このカメラでどれだけ世界が広がるかな?」ってワクワクしますよね。
それを後押ししてくれる本がコレでした。
本当にね、コレを読んでいる途中で何か撮りたくてウズウズしましたよ。で、すぐに撮りましたw

「一眼レフを購入したけど、カメラのこと何もわからない…」という、まさにカメラ女子入門の時にオススメしたい1冊でした。

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